美容に良いけど酸っぱくて食べにくい・・・。そんなレモンの摂取方法3つ

蜂蜜漬けにして保存食にしておけば重宝します。

メラニン色素の発生を抑えてコラーゲンも生成してくれるレモン。ビタミンCがたっぷりで美容に良いことは間違いなし。それは分かっているけれど、やはり酸っぱいのでなかなか食べにくいと悩む人も多いのではないでしょうか。そんなレモンは、薄くスライスして蜂蜜漬けにして、タッパに入れて保存しておきましょう。生姜を入れておくのも良いですね。蜂蜜漬けのレモンは、紅茶に浮かべたりクラッカーに載せたり、勿論そのまま食べても美味しく食べやすいです。美容に良い保存食として、重宝してくれます。

レモンジャムを作ろう。

酸っぱいレモンも砂糖で煮詰めてジャムにすることで、甘酸っぱく食べやすくなります。作り方も簡単。レモンは、わた以外は全部使います。皮はしっかりと洗い、細く刻んでおきます。実や皮と砂糖の量が同じになるようにして、煮詰めば出来上がりますよ。レモンジャムは朝食時にトーストに塗ってもいいですし、ヨーグルトに入れて食べても美味しいですね。また鶏肉のソテーやステーキなどのソースやサラダのドレッシングとしても使うことができます。

入浴タイムに浴槽に浮かべても・・・

レモンは食べるだけでなく、入浴剤の代わりに浴槽に浮かべて使うのも良いです。そのまま湯舟に浮かべても良いですし、スライスしたものをガーゼにくるんで使用することもできます。デリケート肌の人は、スライスせずにそのまま浮かべて使うほうが安心です。お肌にビタミンCが浸透して、美白効果を期待できますね。レモンのさわやかな香りはリフレッシュ効果もあり、気分が落ち込んでいるときなどにもすっきり回復できるでしょう。美容に良いレモン風呂で素肌もすべすべ、一日の疲れを癒しましょう。

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